【業務効率化・DXの第一歩】IT・AI導入で「人手」と「時間」を生み出す。
補助上限最大 450万円。会計ソフトから生成AIまで、登録ITツールの導入を強力サポート。インボイス・電子帳簿保存にも対応可能です。
デジタル化・AI導入補助金の3つのメリット
なぜ今、この補助金が選ばれているのか。
🛠️登録ツールから選ぶ安心感
事務局に事前登録された数千種類のITツールから選択。要件適合性が事前に担保されているため、製品選びのリスクを最小化できます。
🤝支援事業者と二人三脚
IT導入支援事業者と共同で申請する仕組み。ITに不慣れな経営者でも、専門家のサポートを受けながら安心して進められます。
💡目的に合わせて選べる枠
通常枠・インボイス対応類型・セキュリティ対策推進枠・複数社連携IT導入枠など、自社の課題に合った申請類型を選択可能です。
補助額・補助率
申請類型ごとに上限額・補助率が異なります。
| 申請枠 | 補助上限額 | 補助率 |
|---|---|---|
| 通常枠 | 450万円 | 1/2以内 |
| インボイス対応類型 | 350万円 | 中小2/3・小規模3/4以内 |
| セキュリティ対策推進枠 | 150万円 | 1/2以内 |
| 複数社連携IT導入枠 | 3,000万円 | 種類により変動 |
※申請類型・補助上限額・補助率は公募回によって変動する場合があります。最新の公募要領をご確認ください。
対象となるITツールの例
事前登録された数千種類のツールから選択可能です。
📊会計・財務
会計ソフト
請求書発行・経費精算
🛒受発注・販売
ECサイト構築
POSレジ・受発注
👥顧客・人事管理
CRM・勤怠管理
給与計算
🤖AI・自動化
生成AI業務活用
チャットボット・RPA
採択の鍵:生産性向上目標の設定
補助事業を活用するためには、補助事業完了後3年間で
労働生産性を年率3.0%以上、または給与支給総額を年率1.5%以上
向上させる計画の提出が必要です。
※ 労働生産性 = 粗利益 ÷(従業員数 × 1人当たり勤務時間)
※ 当事務所では、貴社の事業状況に応じた数値計画の策定を専門家が代行いたします。
申請から受領までの6ステップ
IT導入支援事業者と協力して進めるのが特徴です。
1. 支援事業者の選定
IT導入支援事業者を選び、導入したいツールを相談します。
2. ツール決定・ID取得
導入するITツールを決定し、GビズIDプライムを取得します。
3. 交付申請
支援事業者と共同でオンライン申請。当事務所が内容を精査します。
4. 採択・交付決定
審査を通過すると「交付決定」です。決定後にツールを発注できます。
5. 導入・実績報告
ツールを導入し、支払いを完了。事務局へ証憑を提出します。
6. 補助金受領
事務局の最終検査を経て、指定口座に補助金が入金されます。
アナログ業務から解放され、攻めの経営へ。
当事務所が、貴社のIT・AI導入をフルサポートいたします。
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